報告

第一回せと・おせっかいプロジェクト実行委員会

その他

記入日:2013年7月10日

2013.6.14 第1回せと・おせっかいプロジェクト実行委員会議事録
日時平成25年6月14日午後2時~4時
場所窯のひろば
出席者河本  古宮  林  小坂  向井  相馬  山本  佐々木  江本  藤掛
小坂  森  神田  服部  澤井  今村  三輪                             中橋(順不同敬称略下線は事務局)
1.報告事項
服部悦子より6月8日開催のせと・おせっかいプロジェクトの参加者人数およびアンケ
ート回収結果の報告がなされた。(要約別添)
2.続いて、せと・おせっかいプロジェクトについて各自のイメージ像を述べた。
○つなぐ役割
○単なる窓口ではなく相談できるコミュニティのような
○商店街という場所の特性を生かし、各店主が顧客との話の中でキャッチした困りご
とを持ち込む先
○一服茶屋(コープ・守山)のようなイメージ
○このプロジェクトのために何か新しくやれることを見つけるのではなく、今、各人
がすでにやっていることを持ち寄るイメージ
○関わり続ける・・そんな要素があるとうまくいくのではないか
○行政とうまく連携してやれるといい
〇受ける側のスキル、クリアする課題があると思うがまずは一歩場作りから
3.せと・おせっかいプロジェクトの事業目的、内容、事業開始目標について
(事業目的)
○事業の目的、理念については、次回まで事務局が骨子をつくる。
(事業内容)
○息の長い活動を目標に、最初は間口が狭いところから始めてもいいのではないか。
今、いるメンバーでまずは始めよう!
○瀬戸市役所生活課から窯のひろばに消費生活相談員を派遣する出張デモを行う。
そして、継続的にやっていけたら・・・。
○映画上映、茶話会など人の集まる機会を設けて、顔の見える関係づくりをしながら
困りごとを拾い上げていく。
(事業開始目標)
○平成25年8月スタート
4.その他決定したこと
〇事務局を置くことと、事務局役割分担をした。
○リーフレットを作成する次回まで事務局が骨子をつくる
○広報に掲載して窓口を広く周知する。
○当面は窓口電話を開設せず、窯のひろばを拠点の場とする。
〇専門分野別のペア制にして対応する。
○必要に応じて勉強会を開催する。
5.次回以降の日程
基本的に、毎月、第二金曜日の午後2時~4時とする。
第2回せと・おせっかいプロジェクト実行委員会開催日
平成25年7月12日午後2時窯のひろば
検討内容・リーフレットの骨子案について
・8 月開設に向けての開設窓口のスケジュール表を埋めていく。
・登録用紙の記入

記入者:今井 信彦

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